MGS5速報 -メタルギアソリッド5速報-

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    2016年02月

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    376: なまえをいれてください (アウアウ Sa5a-1Guu) 2016/02/17(水) 21:17:46.87 ID:5/PvBIsia.net
    お互い視認して今にも撃ちあいが始まるって時に片方が偵察で双眼鏡覗いてくる時が割とあるんだが舐めプ?

    1: 名無しさん 2016/02/24(水) 16:37:19.95 ID:4g7LrYQ50.net BE:895142347-2BP(1112)
    長らく務めたコナミを退社し、「コジマプロダクション」を設立。
    先日、海外で楽しげに最新のゲームテクノロジーをリサーチしている姿が発見された小島監督ですが、あまりの人気からか遂に抱き枕として販売されているようです。
    商品名は「抱きまくらカバー K-Kojima San(両面タイプ)」。

    この抱き枕はTwitterユーザーのDroll Prince氏の私物とのことで、アメリカで2月18日から2月21日に開催されたゲームと音楽の祭典「MagFest」にて目撃された巨大な珍アイテムとなっています。
    とてつもない存在感を放つ「小島監督」抱き枕。

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    この「抱きまくらカバー K-Kojima San(両面タイプ)」の価格は29.99ドル(約3360円)で、なぜかこちらのサイトで購入可能(日本への発送は不明)。
    表面はキラキラしたチャーミングな小島監督で、裏面は大きなハートがあしらわれた愛らくフェミニンな監督。
    両面共にキラリと輝くメガネからは、隠し切れない知的さを感じさせます。

    日本に逆輸入(?)されるのも時間の問題と思われるので、このスネークのように「小島監督抱き枕」を嫁にしたい人は後を絶たないでしょう。
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    Droll Prince氏はさらにツイッターで「小島抱き枕にもうすぐ友達ができる。ヒントは日本のゲーム開発者」と語っているので、彼の次回作に期待しましょう。

    http://fpsjp.net/archives/245736

    1: 名無しさん 2016/02/22(月) 22:27:18.91 ID:+1i7pbVka.net BE:252358651-2BP(4216)
    2012年、列車事故で左腕と左足を失った英国人は、歯と片腕でメタルギアソリッド4を楽しんでいました
    彼はビッグボスのような格好いい腕がほしいと考え960万円相当でこのハイテク義手をオーダーしました。

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    義手が持つ機能
    ・ミニヘリコプタードローンのドッキングステーション
    ・前腕部にはLCDスクリーン、TwitterやEmailをチェック!
    ・USBポート完備でスマホを充電
    ・肘部分にはワンタッチで前腕部を取り外せる機構
    ・筋電位計を搭載し、指や腕を任意で動かせる
    ・心臓の鼓動と連動して光るLEDでキラキラ綺麗
    http://www.thesun.co.uk/sol/homepage/news/6946948/Games-mad-Londoner-is-built-high-tech-bionic-arm-based-on-favourite-character.html

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    1: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2016/02/20(土) 17:12:52.33 ID:9+EzatT/.net
    小島秀夫監督 超ロングインタビュー
    http://www.gamespot.com/articles/hideo-kojima-interview-the-dawn-of-a-new-era/1100-6434913/

    コジプロ・小島秀夫氏:
    ・(近況は?)本来理想的な形としては、スタッフを集め、設備を整えてから、
    プロジェクトに取り掛かる。でも今はこれを同時進行させています。
    みんなに「君のゲームは面白いけど発売までに時間がかかる」と言われてるので、それを変えようかなと。
    ・退社後一年間は休もうかとも思ったが、そんな事してると自分が錆びてしまうので考えを変えた。
    ・最初は小規模でエッジの効いたプロジェクトの予定だったが
     世界中の友人から「誰もがあなたの次の大きなタイトルに期待している」
     「過去を乗り越えるには回り道、小規模タイトルに関わっている時間は無い」といわれたので、エッジのきいた大きいプロジェクトに取り組むことにしました。
     皆さんに期待されているのは承知している。ソニーとも手を組んでいますし、何よりもこれが処女作です。
     失敗は絶対に許されないですし、ファンを失望させることも許されないでしょう。
     そのプレッシャーは感じています。今後、シリーズ物になるほど大きなインパクトを与える作品が作れたらと思っています。
     インパクトとはつまり、ゲームプレイ、キャラ、世界観において独創的だということ。
     そうしたインパクトはゲームの外へと、たとえばアニメ、マンガ、フィギュアへと繫がっていく。そうした展開に足る豊穣さのことです。
    ・ソニーさんからの外圧は無いですね。ソニーさんは私に非常に敬意を払ってくれている。
    ・MGS1を作った時はひたすら自分の好きなものだけを作ったので
     あそこまで成功するとは思わなかった。MGS2では広がった市場の拡大と今後のブランド構築を考えた
    ・(30年前の自分にアドバイスする事としたら?)自分を信じ続けろと言いたい。
     何か新しい事をしようとしたら、大抵は反対される。でも「自分を見失うな」「自分自身を信じ通せ」と声をかけたい

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